風は「南y島」にふいている お気楽、味のほどしらず。

朝昼晩、違う国の料理を食べている摩訶不思議、日本、日本人。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

風は「南y島」にふいている

お気楽_ラマ島_サイクリング210 お気楽_ラマ島_欧米人グループ_レストラン210 お気楽_ラマ島_パブ210
多くの日本人観光客にとって、「食と買い物」のイメージ強い香港だが、「乗り物アイランド」と言ってもいいほど、様々な交通機関が網羅されている。 鉄道や地下鉄、フェリーにトラム、ダブルデッカーバス、ミニバス。これにヘリコプターやヨットのサービスが加わる。フェリーだけでも、「九龍半島」~「香港島」を結ぶ、お馴染み「Star Ferry(スターフェリー=天星小輪)」のノスタルジックな船舶。離島とマカオを結ぶラインになると、「双胴高速艇」をはじめ、「ホバークラフト」、「水中翼船」などがある。乗り物好きにとって、さながら博物館もの。実際、こうした交通手段を組み合わせてみると、大人も子供も、ちょっとしたアトラクション気分が味わえる。

「借り物の地で暮らし、借り物の時間を過ごす」。「スターフェリー」に乗りながら、香港を舞台にした映画「慕情」の原作者・ハンスーインの言葉を思い出す。天気は快晴。中鐶(セントラル)側の埠頭で時刻表を見ると、神様の思し召しのごとく、「南y島=ラマ島」行きが出るところではありませんか~!「南南西に進路をとれ」(古い!?)は否、南y島に進路をとる。


「お気楽アイランド」に逃亡す。
  
お気楽_ラマ島_NEW YORk Times210 お気楽_ラマ島_欧米人レストラン210 お気楽_ラマ島_洒落た_ブティック210 
お気楽_ラマ島_雑貨屋_ブラックボード210 お気楽_ラマ島_干し肉_ワイン210 お気楽_チャイニーズ_メニューボード210
香港島・セントラルの離島ターミナルを離れた「快速艇」は、30分もしないうちに、ラマ島北側の「Yung Shue Wan(ヨンシューワン=榕樹湾)」に接岸する。港から続く一本道がメインストリートの「榕樹湾大街」で、10分も歩けば、大方、街の概要が把握できる。これは美術館の展示鑑賞と同じ。ささ~っと全体を見回して、「これは」と思う、お目当てに引き返し、「じっくり鑑賞」の手法と似ている。

お気楽__ウォーターフロント_常連二人210 興味深いのは、島の住民。人口6,000人程のうち、半数近くが欧米人である。すぐ「渡暇屋=簡易宿」と「アイランドバー」が目に入る。ハフ~ン、ここが”欧米化”の巣窟かしらん?隣はB&Bを併設している(らしい)「サンパン海鮮酒家」。ここを過ぎるあたりが、街の中心のよう。

 

チーズや葡萄酒を扱うデリカテッセンに続き、アイスクリームショップや肉屋、イタリアン、中華 、パブなどの飲食店が、ズラ~リ。「ヴェジタリアン」や「オーガニック」を看板にした店も、二軒ほどある。

 

お腹も昼時。先の探索で二軒ほど目を付けて置いた店を、海側から”鑑賞”する。見た目の雰囲気から、「The Waterfront(ウォーターフロント)」に決定!少し奥まった処にあるものの、路地に看板があるので、すぐわかる。入り口から店内を覗いてみると、常連二人が当たり前のように、カウンターに納まっている。ここに入ったら「ビールは付きもの!?」の図がピッタリ。「Stella Artois (ステラアルトワ=ベルギーの代表銘柄)」のタップハンドルも見える。好好。席は、やはり、観光的陽光「サンデッキ」でしょう~! 

         

お気楽__ウォーターフロント_外観210 お気楽__ウォーターフロント_海辺_景色 210 お気楽__ウォーターフロント_カラマーリ210
お気楽__ウォーターフロント_ラザーニア_野菜210 お気楽__ウォーターフロント_サインボード210 お気楽__ウォーターフロント_ステラルトワ210
最初から「ステラアルトワ」に目をつけていたBalletaは、「野菜のラザーニア」、Ajinciは「カラマーリのフリット」に即決。「ラザーニア」は、欧米からの皆さんを満足させるに納得の出来。「カラマーリ」は、カリッとした衣に包まれ、中はプリプリ。漁村ならではの新鮮さがすぐわかる。どちらも、"ステラ"と旧知のような相性で、満足、満足。マネージャーの感じもよろしく、夕暮れ時からの”お籠もり”をしたくなるほど居心地がいい。が、早々に退散!?!?なぜって......?

 

お気楽__ギネス_バンヤンベイカフェ210 お気楽__ラマ島_ギネス_ビール210 この店を出てすぐ隣、「Banyan Bay Café(バンヤンベイカフェ)」で、大好物の「Guiness(ギネス)」が呼んでいるからだ。もし、スタウト系のビールが苦手だと思っている方は、是非、南洋のオープンエアーでお試を。"インサイド主流"のアイリッシュパブのソレとは違う「お味」に気づかれるのでは。

 

ここでは、仕上げの「ジン&トニック」もウインクして、出番を待っている。ここにいれば「10分後に船が出るよ~」の”気遣い”もついてくる。

肉と葡萄酒が仲良く「天日干し」のおおらか陳列+島特産「蝦醤」の”陽光浴び“は、ご愛嬌。「New Yordk timesに称賛された(という)店」もある。香港に行ってから見るか、行く前に見るか、「南y島.COM.」をご覧あれ! 

鍵コメ様

お訪ね、ありがとうございます。

今後ともよろしくお願いを致します。
多謝 Ajinci

[ 2010/02/27 10:50 ] [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
[ 2010/02/26 10:16 ] [ 編集 ]
marvelous-days 様
お訪ね、感謝。
いやー、なんともmarvelousなお応えをいただきまして、いと恥ずかし、や。
calamariはイタリア系、スペイン系、フランス系にお味よろしのフリットが見られますね。
何故か、海峡を越えた、大英国になると、「Fish&tips」のそれになり、カラリの軽さは見られません。ベルギーも、冬の名物「ムール」同様、烏賊をいただいているようです。
もちろん、ベルギーといえばビールですが、これにはフリットが一番のお似合い。

Balleta か、不肖私めでございます。なほ、非紳士、です。

追記 私達もタイ好き、です。本日、香港彷徨3をアップいたします。お気に召しましたらお心、お体、をお運びください。楽と快、保証します。  多謝 Ajinci




[ 2009/08/12 11:01 ] [ 編集 ]
すてきな文章&写真に,その地を旅行しているかのごとく。今回は心が香港に飛んでいきました~。
近いうちに,体も運びたいです。
fried calamari,私も大好きです!拙ブログでもcalamariのこと書きました。よろしかったら。
http://suryastri.exblog.jp/10923393/
Stella Artoisの後ろにいらっしゃるステキな紳士はAjinciさま?Belletaさまもステキな方と想像(^^)
[ 2009/08/12 07:25 ] [ 編集 ]
kyomi様

お訪ねありがとうございます。


暇人の島人多数、こりゃ昼の酒、っきゃないでせう。
「ぐいぐい」、是非、お試しください。

多謝 Ajinci

[ 2009/08/09 22:47 ] [ 編集 ]
cat 様
お訪ねありがとうございます。
韻を踏んでいただきましたね。「テラスでステラ」。

ご推察の通り「緩さ」に満ちあふれている島です。見かける島人も暇人多いし。
お隣の「長州島」によく行っておりました。昔は夕方になると、港一帯が屋台でひしめき合い
、昼とはまったく違う顔をみせてくれた。今は再開発でこれら屋台村は姿を消してしまった。また、島部で唯一のホテル「ワーウイック」もあって滞在すためだけにも出かけたりもしました。今も健在のワーウイックの、客室(絶対に海側)のテラスから、海辺、その水面を追って、「南y島」「香港島」を眺め、暮れなずむまでの時間が良い。もちろん酒は、「ジン&トニック」。

是非、テラス酒に、お出かけください。 多謝 Ajinci


[ 2009/08/09 22:44 ] [ 編集 ]
わ~~~
ワタシも南の国へ逃げたい~~~~
アイリッシュパブのそれとは違うギネスを
ぐいぐいっと飲みたいですゎ
[ 2009/08/08 19:12 ] [ 編集 ]
こんにちは。こちらにも遊びに来ました。catです。
船が苦手なんですが、香港に行ったら、滞在中1回は行ってしまうくらい南Y島は好き。
街のエネルギッシュさとは対極のユルさがなんとも素敵。

どのお写真からも、南Y島らしい雰囲気が伝わって、懐かしくなりました。また行きたい。
今度は、私もテラスでステラを一杯してきます。
[ 2009/08/08 17:36 ] [ 編集 ]
yunkao 様
ははっ、Hat, Balletaか。

和国、雨降りの日々、尋常ではありません。
洪水が名物のチェンマイはいかがですか。
経済不況に天候不順は、タイなど、観光産業の割合が多い国には,傷手ですね。
サムイ島の事故も、いけませんね。

帽子にお気づき、とは。南国陽光&旅為帽子。
鍔広=Wide brimで、折りたたんで筒に入れたり、肩章に差し込んだりできる優れもんの旅行仕様。実際には折りたたまない、けど。
こーゆーのは、やはり、植民地を抱えていた英国の英知?。遠くは南米エクアドルで作り
ます。だけど名前は「パナマハット=Panama hat」パナマ産ではありません。

コメントいただき、「ホット」、しています。チェンマイ行きタイ。 多謝 Ajinci
[ 2009/08/08 09:54 ] [ 編集 ]
マキ様
重ねてのお応え、いたみいります。

アジア等、近距離圏への短期旅行の場合は、パッケージの方が経済的なことが多いですね。
うまく利用すれな、快適送迎(めんどうなタクシー運転手とのやりとり無用)+宿確保の安心。「えー、無い」、予約がありません&満室です、の憂き目に数度あっているAjinci。
お安く、便利は南国旅にいいかも。

魚醤を買いませう。
タイのナンプラー (น้ำปลา、nam pla) 、ベトナムのヌックマム (nước mắm ニョクマム)
タイ語でナームは水、プラーは魚。材料作り方も同じ。
ヴィエトナムはフーコック(Phu Quoc)島産がよろしいそう。

Bon Voyage 多謝 Ajinci
[ 2009/08/08 09:34 ] [ 編集 ]
素敵な帽子をかぶってらっしゃいますね!
香港、飛行機の乗り継ぎの間にバスで一周したことがあります。
次回はぜひ降りて食事をしてみたいです!
[ 2009/08/08 02:12 ] [ 編集 ]
ありがとうございます☆
やっぱり暑いんですね。。
お安いツアーなので、暑くて寝られないかも?!
雰囲気だけ楽しんできます。
[ 2009/08/07 23:29 ] [ 編集 ]
三平様
お訪ね、ありがとうございます。

ウーム、沢木病患者、多発しましたね、このころ。
確か「チョンキン・ハウス, Chungking House. 重慶大厦」に宿をとったのでは。
すみません、私「深夜特急」読んでおりません。
今も、ベストロケーションに健在で「安宿の聖地」です。一階は、両替屋モール。なるべく奥の店(印度系)方がレートが良いです。印度系の巣窟、カレーもお安くいただけます。

機会がありましたら、是非お出かけください。 多謝 Ajinci

[ 2009/08/07 09:31 ] [ 編集 ]
マキ様
ご多忙のところ、お立ち寄りいただきありがとうございます。
フファッハッ「ANNGON」ランチ、体中を満たし、源泉辿り旅でせうか。

ヴィエトナムは数年前、タイ滞在中にヴィザ(アライバルヴィザ)の書き換えのため、HMCに行きました。Balletaも一緒。

ウエット&ウオームを承知していましたので、少しばかり奮発して、川沿いのホテルのクラブルームを手配。正解でした。疲れもあってか、夕刻にクラブラウンジでのカクテル&ブッフェは、救いになりました。外に出なくて済みますので。

旧宗主国の名残は、あちこちに見受けられます。
残念がら、植民地支配の福産物として、けっこうな景観も残していますね。

暑さには気をつけて、強烈に楽しんできてください。

東京、国際都市から,遠くなりけり。
多謝 Ajinci



[ 2009/08/07 09:23 ] [ 編集 ]
深夜特急の中で、香港に滞在しているところが一番好きです。
行ってみたいな~
[ 2009/08/07 07:26 ] [ 編集 ]
香港、国際都市ですよね。ビジネスであらゆる国の方が来ているイメージがあります。
私も行ってみたい!?
もう夏なのに、長い休みもなくて 強行手段でベトナムに行くことにしました。4日間です。
ちょっとした息抜きになればいいのですが・・暑そうです(笑)
[ 2009/08/06 23:19 ] [ 編集 ]
yukarist_bkk 様
お訪ねありがとうございます。
乗り物の二乗?ってことですね。拝見させていただきました。
とてもタイ的、感じが出ていて「キャンディットフォト」の秀逸です。好好。

ステラは,ベルギー大手の醸造所です。ベルギービールでは「Leffe]」のドラフトが好きです。修道院系のビールで、旨味ビール。数杯重ねると満腹口福。

ご指摘のように、ギネスにオープンエアーのイメジ、あまりありませんね。大概は、バンコクにもありますが、昼なお暗く、が舞台です。陽光のもとで「ぐぐっ」のギネス、胃を洗い、ジン&トニックで消毒。これ南洋のシキタリ。今はトニックウオーターに「キニーネ」は入っていないようですが。

この島ではイギリスの「ボディントンズ・パブエール [BODDINGTONS PUB ALE]も見かけました。香港オイチイ&クール街、近々アップしてみようと思います。
またお訪ねいただけたら有難いです。

こっちのビールは、甘ーまいぞ。香港ご飯ホンコンニオイシイヨ。
いつでも真夏=常夏のバンコク。お体ご自愛ください。
多謝 Ajinci







[ 2009/08/06 20:41 ] [ 編集 ]
ステラ→ギネスいいすばらしい展開です。お昼飲み〆はジントニックですか。これまた。。。
オープンエアでのギネス。またまた妄想モードスイッチオンです。

それにしても、こちらを見逃しておりまして偶然にも昨日私も乗り物についての事を少々。
ま、内容はぐぐーーっと低レベルなのでございますが...。
今夜もタイの代表乗りものの洗礼を受けて参ります。
[ 2009/08/06 15:14 ] [ 編集 ]
sacchila 様

お訪ねありがとうございます。
そですね、亜熱帯の地域では、どうしても水分+で、ビールに頼る人が多いかと思います。
私と、相方Balletaには、ビール(と、ジン&トニック)はかかせません。
めったに出かけられませんが、パリの場合はお隣ベルギーの「Leffe」を呑みます。あの濃密は、日本のビールにありません。

来季、是非「黄油蟹」お試しください。まだ、香港では出回っているかと思いますが、知人の香港の方に云わせると、「7月のまんなかの二週間、が良いそうです。

次回は、「北角」方面をアップする予定です。よろしかったら、またお訪ねいただけるとありがたいです。 多謝 Ajinci

[ 2009/08/06 10:03 ] [ 編集 ]
バナOKA様
「オウベイカ!」の雰囲気、少しは伝わったようで「ほっ」(笑)としております。

ご指摘のように、これほどの交通機関(手段)が狭いエリアにコンパクトに収まっている、情景。私が知る限りでは「香港」くらいでしょうか。乗り物目当ての旅も面白かと思います。
そのための便利券?を御紹介いたします。
オクトパスoctopus=八達通。スイカ、イコカと同じプリペイドカードです。
日本のソニーが開発した「FeliCa」を採用しています。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~hongkong/octopus.html
香港に暮らす人々の殆どがこのカードを利用しています。観光客にも便利。
一部を除き、大概の交通機関で利用できます。「南y島」などへ行く離島フェリーから,バス、地下鉄まで。
香港に出かける際には、是非お求めください。空港駅(エアポートエクスプレス)でも購入でき、そのまま利用して「香港島」、「九龍」の各ホテルへの無料バスにリレーできます。
小銭の用意がいらないので、すぐに乗る、降りる際にも都合がいいです。

ヘリコプター、ヨットチャーター以外は、香港の交通体験は、「お得」感があります。 
多謝 Ajinci

[ 2009/08/06 09:52 ] [ 編集 ]
mai 様
コメント謝謝。
そうでしたか、「索罟湾」は海鮮料理店しかないと聞き、酒に弱い小生とBalletaは、バー、パブの欧米化がうかがえる「榕樹湾」に決めております。mai さんが、前回の「創發」に、ご興味をお持ちいただきましたように、海鮮含め「創發」で海系はいただけますので。
あと、ご存知かも知れませんが、「北角」にある「東寶小館」は海鮮含め、好好です。
次回、この「北角」とお隣「鰂魚涌(Quarry Bayクオーリーベイ)」あたりをアップしようかな、と思っております。しばらくしましたら、またお訪ねいただけると嬉しいです。
多謝 Ajinci

[ 2009/08/06 09:31 ] [ 編集 ]
ブログへコメントありがとうございました!
私も今度は、こういうお店にも足を運んでみたいです。しかし、この島はビールがほんとに良く似合いますよね。あまり飲めない私ですが、この時は夫のビールをグーと飲みました。

↓黄油蟹のシーズンだったんですね。知らなかったです。今期は食べる予定なさそうですが、来年は絶対食べたいと思います!!
[ 2009/08/06 02:19 ] [ 編集 ]
う~ん!どの写真も美味しそう!(景色も食べ物も!)
島の雰囲気を目で舌で味わっているのですね。
贔屓のお店が世界にあるなんて、凄い。

※交通機関が好きな自分、香港に行ったら大変そう~。
[ 2009/08/05 19:30 ] [ 編集 ]
以前、索罟湾に海鮮を食べに行ったので、次は榕樹湾に行きたいと思っていたのです。
前回は船酔いするかも?とビールをやめておいたのですが、、、
快速艇はそれほど揺れないのですよね。次は、のんびり海を眺めながら、ビールを飲みたいです。

たしかに香港は「乗り物アイランド」ですね!日本ではほとんど車移動の私ですが、
香港に行くとやたらと色んな乗り物を使えるコースでお店を選んでいる気がします。
[ 2009/08/05 15:12 ] [ 編集 ]
N.kojima 様
お訪ね、ありがとうございます。
すみません、コメントにお応えしたのですが、反映されずに、消えておりました。
改めて、お応えをいたします。

「うふふっ ふ、ギネス、お好きですね」
ギネスのスクーリングを受けると、その証をいただけます。
日本ではあまりみかけませんが、「ちゃーんとのギネス」提供できます。のメセジですね。

私の贔屓「ギネスポイント?」はヴェネチイアにあります。
二人の友達がうあっているらしく、二名の名前の「証」が壁にあります。

まどろみのギネス屋さんです。
お約束の「ハウス猫=とってもおデブちゃん」に変わって、お役にたちそうのない「ワンちゃん」が店犬です。
ここではクリーミーの状態を、はかって、テーブルに持ってきてくれます。
ヴェネチアで、が嬉しい。

バンコク、チェンマイ、香港にも行きつけアイリッシュパブがありますが、クリーミーバブルなんて、しらないもんサービスです。とってもエイジアン、していて、これも好好。

安らぎの情景。
それは都会に限らず、田舎であっても、個人個人の自覚と、美への意識が重要です。
散歩したくなる風景を探すの,にも苦労する。かふいう街のありようは、なんでしょう。

「TASCHEN(タッシェン)」のような本屋があるといいのですが。
旅=Escape関連の本も出しています。
http://www.taschen.com/
人は誰しも「時の旅人」のはずなんですけど。「悲」。

支離滅裂 多謝 Ajinci
[ 2009/08/04 14:17 ] [ 編集 ]
人間らしい時間が流れているようで素敵です。
ギネス、泡が静まるのを待っている間に撮影してますね^^
東京はそれはそれで個性かもしれないけど
やっぱり、100点はつけられない、どこか都市計画
失敗している面もあるかもですねー。
陸とはつながっていない島というのは、独特の空気感があるのですね。
[ 2009/08/03 19:10 ] [ 編集 ]
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

Ajinci

Author:Ajinci
どんなものを
食べているか言ってみたまえ。
君がどんな人であるかを
言いあててみよう。
by Jean Anthelme Brillat- Savarin

Mail access

Name:
Mail:
Subject:
Text:



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。