日々是カレー好日 お気楽、味のほどしらず。

朝昼晩、違う国の料理を食べている摩訶不思議、日本、日本人。

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日々是カレー好日

お気軽_香辛料_カレー380 そもそもカレーとは?お馴染みの"和のカレー"に使われる、「カレールー」は、18世紀紀後半、クロス・アンド・ブラックウェル(C&B)社が、初めて商品化した「カレー粉」が起源。

 

その英国経由の"珍なるもの"を初めて食した、S&Bの創始者、山崎峯次郎翁。氏は、カレーの美味しさに驚き、日本初のカレー粉を開発した。時代は明治初期、文明開化の頃。そりゃ~もぅ~、ハイカラ=High&Collarな食べ物だった事が想像できますね。

 

100年近く経った今日、インドをはじめ、スリランカやパキスタンなど、「カレー共和国」の皆さんが作る本場本物"を日本にいながら、気軽にいただくことができるようになったのも、彼のおかげ。口福至福。

東京・東銀座で、日本初のインド料理店「ナイルレストラン」を経営。2代目店主・G.M.ナイルさんは、「日本のね、カレーはね。粉、"うどん粉"入れるでしょ。あれカレーじゃないよ」と、独特の口調でインドのカレーを語る。この話を初めて聞いたのは、30年程前。その頃から、彼が、誰にでも勧めるのが「ムルギーランチ」である。これぞ"本格カレーの扉"を開ける鍵。”ナイル”で探検をしても良し、本場料理人のいるお店やインド文化圏に出かけるも良し。"和のカレー"とは、まるで違う「CURRY」の世界がある。

ガラムマサラマジック。

お気軽_香辛料_マラッカ香辛料200お気軽_香辛料_チェンマイ香辛料200スパイスをミックスし、カレーを作るための基本の基、ガラムマサラ。シンガポールのリトルインディア、マレーシアはマラッカのインディアンショップ、タイはチェンマイのインド人のおばさんの店、旅先で、この"ガラムマサラマジック"に惹かれ、買い込んできては、我が家のカレーに役立てています。

 

ちょいと混ぜれば、本格カレーの一丁上がり!うどんに一匙落とせば、カレーうどん。ジャガイモをメインにすれば定番ジャガイモ・カレー。ズッキーニをガラムマサラで和えれば、和・印・伊の三味が楽しめます。

 

インド発のスパイスは、貿易風、偏西風をものともせず、魅惑的な芳香を失うことなく、各地の港にもたらした。その強烈な色と香りは、「カレー粉一振りでカレー(料理)にしてしまう」マジックパワーがある。このため、日本のちゃ~んとした蕎麦屋は、カレーやカレーうどんは、お品書きにない。当然、"繊細微細を誇る料理"での使用は、要注意。

 

お気軽_香辛料_ズッキーニ200 2お気軽_香辛料_うどん00 上の2枚の写真左/マラッカで購入した「鶏と肉系スパイスミックス」。"肉系"と言った場合、日本だと、「ビーフ」が含まれる場合があるが、宗教上の理由から、本来、"インドカレー"に、ビーフはありえない。

 

写真右の左/チェンマイ、インド人おばさん手製ガラムマサラ。 写真右の右/「ナイルレストラン」のカレーパウダー「インデラカレー」。植物油ギーを使うと、ますます本格的になる。

写真左/ズッキーニのガラムマサラ炒め和え。隠し味は、ベトナム、フーコック産のニョクマム(アンチョビの代わりに使用)。これを入れるだけで、ぐんと旨さ増します!写真右/記事トップのカレーを少量残しておき、うどんに添えるだけ。カレーうどんの出来上がり。


tetsu様
お訪ねありがとうございます。
旅先なので、返信遅れましたこと、お詫びいたします。

タイ好き、でございますか。私も、好きの域にあるかと。
チェンマイをベースにして、あちこち出かけるという、暮らしがこの5,6年ほど続いております。
ただし、タイ(及びアジア)の酒に旨酒がないので、アイリッシュパブを頼って、ギネスとジントニック放題がその日々です。

タイの料理を考える、と 「プリックターイ」=胡椒が一因にあるかと思っています。
国の名を冠する香辛料。
辛味の系譜が、インド文化圏のそれと違う、と思えます。
タイの方は、カレーというと、ハウスやSBを云う人が多い。、バンコクっ子の知人も、日本のカレーは旨いと云っております。ちょっと不思議。

今後とも、よろしくお願いします。

多謝 Ajinci

[ 2009/05/26 09:16 ] [ 編集 ]
Ajinciさん。ブログ来訪ありがとうございます。
こちらも早速来訪しました。

当方、タイ料理好きにつき、ケーンキョウワンガイ
大好きです。いわゆるグリーンカレーです。
[ 2009/05/25 16:23 ] [ 編集 ]
マキ様
いましばらく、おJ間を。
多謝 Ajinci
[ 2009/05/12 21:22 ] [ 編集 ]
京都へ来られるのですね!
楽しみです!予定があれば、是非♪
[ 2009/05/12 20:32 ] [ 編集 ]
cafeinparis様
当方こそ、お応えできず、すみませんでした。
ナーンは、一般家庭などでは焼くの困なーん。
中東、東アジアあたりでも、パン屋さんが大きな釜(窯)でパンをやいております。ちなみにふわふわ食パンなるものをありがたがるのは、日本人くらいかなー。断言はできませんが。
懲りずに、お訪ねください。

多謝 Ajinci
[ 2009/05/10 21:49 ] [ 編集 ]
御返答ありがとうございました。

サイトの趣旨から逸れた質問をしたようで失礼いたしました。
タンドール釜がポイントのようですね。それがわかっただけでも勉強になりました。

末筆ですが、前回の書き込みに変換ミスがありました。失礼いたしました。
[ 2009/05/10 20:57 ] [ 編集 ]
だいふく様
コメントありがとうございます。
そうですか、大阪に中村屋があったのですね。
中村屋とインド独立運動家のラシュ・ビハリ・ボースの関係(娘俊子が氏とと結婚)から中村屋のカリー(Curry)は生まれました。
ボース氏とナイルレストランの創業者A.M.ナイルも協力関係にありました。このあたりが、日本&インドカレーの源かもしれません。以前仲村屋、新宿店の店長さんとお話ししたさいに、うかがった事の一部です。子細については各店のHPを参照いただだければと思います。
新宿本店で、件のカレーならぬ、カリーは健在です。是非お出かけください。 多謝 Ajinci
[ 2009/05/10 10:16 ] [ 編集 ]
されこー 様
再訪ありがとうございます。

私達がカレーとよんでいる数多はカレーにあたらないものが多いのでは。
5月8日 マキさんへの返信「ジャガイモ&カレー」にしるしましたが
タイカレーなるものは、主に外国人向けに方便でカレーとしているわけです。
おなじくベトナムは中華文化圏&フランス系コロニアルの醸成。非伽哩の地ですね。
ミャンマーは、地政学的に、タイ同様微妙な地域ですね。インドの風にも十分ふかれていますから。チェンマイの名物麺、「カオソーイ=カリー風味麺」はミャンマー渡来だそうです。

日本の「一晩寝かす」と美味しくなる。これもインド文化圏には無いこと。最も残ったものがたまたまそうなった、事はあるかもしれませんが。

カレー世界、お楽しみください。
多謝 Ajinci





[ 2009/05/10 10:13 ] [ 編集 ]
マキ様
彼の地のオランダのお皿を、幾人かの陶芸家がリメイクしています。
Ajinciも、見てくれ(全ては外観に現る)、と触感で選びます。
使うにはやっかいな面もありますが、朝昼晩ときには、無理強いをしても使っています。
同じ仕立てのお皿もあるので、散歩がてらお出かけになってみてはいかがでしょう。
羅針盤は、安藤雅信 ももくさ、で検索簡単。

長けた大人にはならないほうがよろしい、かと。
AjinciのようにBaletaはじめ幾人から「ガッキネー」と云われても駄目ですが。

近々、京都に出向く予定があります、前回のようにご都合よろしければ、是非に。
多謝 Ajinci

[ 2009/05/10 09:51 ] [ 編集 ]
sapsapsap様
コメントいただきありがとうございます。
mariさんからも、暑ツーっ、熱ツーイッの状況をうかがいました。

間違って(ごめんなさい)暑さの時期にチェンマイにうかがい、いつものようにモーターサイクルを借りましたところ、お尻火傷の体験しばしば。思い出します,熱っ。

ところでappetizer に選ばれたのは光栄ですが、ニックネームsapsapsap ではBalletaもAjinciもお姿が浮かびません、はてさてどなた様でせうか、お知らせいただけると次のお皿の心構えができるのですが。  多々、感謝 Ajinci
[ 2009/05/10 09:28 ] [ 編集 ]
カレーはいろんな国に渡り、それぞれで国民性に沿った進化を遂げていった、面白いフードですね。
インド、パキスタンは国内で地方色がはっきり出てきますし、東南アジアでもミャンマー、ベトナム、タイとカレーを食べ、あまりのバリエーションから、その奥深さに惹かれました。
[ 2009/05/10 07:48 ] [ 編集 ]
器、オランダ皿というシリーズなのですね。
こららでは、色々勉強させて頂けて、私もいつかAjinci様のような大人になれるかしら♪
是非、またお会いできること楽しみにしております;-)
[ 2009/05/10 00:17 ] [ 編集 ]
毎回、すんばらしく美味しい情報とお写真をありがとうございます。今までのメールからブログに進化し、惜しげもない情報満載、益々充実ですね!!チェンマイは夏真っ盛り。夏バテ気味の胃袋を刺激するこのブログをアペタイザーにさせていただきまーす。
[ 2009/05/09 22:01 ] [ 編集 ]
施基 様
お訪ねいただきありがとうございます。
カレー、カリー、伽哩と、この三種でも、かってなイメージ
ができてしまいます。
インド文化圏(カレー=インドではないので、言い方が悩ましい)
も広大で、本場でも、言語以上の種類があるのは確実ですね。
私達がいただいている、本格やらも、そのいくつかの系譜の、
そのまた一部ってことでしょうか。
「うーむ、こりゃ」に出会えれば口福と思います。

「食文化が豊かな国に生まれてよかった」とおっしゃるように、その恵みに感謝と思っております。

Balleta共々よろしくお願いします。
再見 Ajinci

[ 2009/05/09 11:54 ] [ 編集 ]
Balleta_la_reieさんの記事を読んで伺いました。
Balleta_la_reieさん、お元気ですか(笑)?

昨日、私の夕食はカレーでした。
友人たちと、サウスインディアン料理のレストランへ。
ラムのからーいカレーを頂きましたが、美味しかったです。
日本人、総じてカレー好きですよね。
カレーにも色々ありますけれど。

食文化が豊かな国に生まれてよかったと思ってしまう、食いしん坊でした(笑)。
またお伺いさせて頂きます。

施基
[ 2009/05/09 11:10 ] [ 編集 ]
ぼくが、初めて、ほんばもんのかれーをたべたのは、
大阪のキタとミナミに、新宿中村屋があったころ。
よくチキンカリをたべたものです。
ほねつきのちきんが、
ほんま、うまかった。
あんなに、はやってたのに、
もう、大阪には、中村屋はない。
さびしいですっ。
[ 2009/05/09 08:51 ] [ 編集 ]
cafeinparis様
お訪ねいただきありがとうございます。
Ajinci、Balletaもカレーのお店を求めて出かけることは殆どありません。

それとこのブログでは今後もあちこちのお店の紹介もするかと思いますが、評価
を試みるつもりはありません。これもお応えできず、申し訳ございません。

マラバールは、サイトでみるかぎり、タンドール釜があるようなので、よろしいのではと
存じます。

以前仕事で出かけていたスリランカ、Balletaと一緒したマラッカ、シンガポールのリトルインディア等のインディアンレストランは紹介するかもしれません。

当ブログ、食と人の営みが主たるテーマですので、ご理解いただければと思います。

多謝  Ajinci

[ 2009/05/09 01:53 ] [ 編集 ]
御紹介ありがとうございました。サイトを拝見しましあt。

僕が訪れた中では、マラバール(高田馬場)http://r.gnavi.co.jp/g501106/が最もリーズナブル且つ美味しいお店の一つなのですが、Ajinci様としてはどのような評価なのでしょうか。

ここはナンが非常にモチモチしていておいしいと思っております。訪れたことがあれば、カレーにお詳しいようですので、率直なご感想を是非お聞かせ下さい☆

[ 2009/05/08 23:24 ] [ 編集 ]
asanomi 様
重ねてのお訪ねありがとうございます。
そも、カレー(総称として)は、韓国と同じように、全て混ぜ混ぜして食べるもので、
ナイルのスタッフのアドバイスはコレに準じていますね。
機会がありましたら、本場でお楽しみください。
違うカレーワールドが味わえますこと、受けあいます。

多謝 Ajinci

[ 2009/05/08 22:16 ] [ 編集 ]
マキ様
再訪いただきありがとうございます。
カレーも含め、シンプルをモトーにいたしております。
お味のほどは、ご指摘通りかと思います。ちょいとスパイス効いています。
ナショナルブランドのカレールウ製とは一味ではなく、みっつよっつ以上違うかしら。

器に目をとめていただきありがとうございます。
安藤雅信さんのオランダ皿、一番大きなもの。
当ブログのサブタイトルではありませんが、朝昼晩と大活躍しております。
モネの「日傘の女」の帽子のような形です。クボミの面積が少ないので
使い勝手は良いとはいえないかも。、Ajinciには好好器ですが。

がラムマサラ、お使いいただきありがとうございます。
チェンマイに暮らす、インド系おば様お手製です。
といってもタイ料理には使わないでください。
タイカレー=ゲーンとは違います。
ちなみに、カレーというとタイ人は、日本のS&B,ハウスのものと思っています。
彼らのカレーは日本のそれです。

がラムマサラいろいろつかってみてください。

食べてみたい、ですか。今まではチェンマイの皆様に「気まぐれキッチン」が出張して、チェンマイ在住の彼ら、彼女たちに振舞っておりました。
今回はどうでしょう。なにか機会を考えましょう、か。
多謝 Ajinci

[ 2009/05/08 22:08 ] [ 編集 ]
ワタクシ毎食カレーでいいくらいのカレー好きです。
日本的なタイプからアジア、本場インドまで全部好き。
基本的にはご飯とカレーが大好きです。
ナイルレストランは何度か行きました。
ムルギーランチ、お店の方がチキンをほぐして下さるんですよね。で、「混ぜて混ぜて」と言われる。
ゆっくり食べていると「早く早く」とも言われる。
お気に入り店のひとつです。
ちなみに一番体が欲するカレーは江ノ島近くにあります。当ブログでも何度か紹介しておりますが、かなりクセがあるので興味がありましたらコメント下さいませ。何故か服部幸應氏もはまっています。
[ 2009/05/08 20:49 ] [ 編集 ]
Ajinciさんの定番ジャガイモ&カレー☆食べてみたいです!
シンプルな外見と異なるスパイスの効いたカレーと想像します;-)器も素敵ですね!
頂いたガラムマサラ、お野菜を炒めて、カレーを作りました;-)
いつもと違うスパイスのカレー♪辛いのに甘味をちょっと感じて美味しかったです☆
ありがとうございます!!!!!
[ 2009/05/08 20:43 ] [ 編集 ]
くまこ 様
再度のお訪ねありがとうございます。
記事記載しましたように、わずかでもカレーの
味にそまります。
好みが適量、お試しください。

多謝 Ajinci
[ 2009/05/08 17:52 ] [ 編集 ]
eco_tomo 様
訪問ありがとうございます。
カレーですが、専門とはほど遠いです。お恥ずかし。ガラムマサラを求めての手抜き&気紛れカレーです。
本格の人は各料理に合わせて、スパイスを挽いているそうです。
インドではありませんが、今後、マレーシアのマラッカかシンガポールのリトルインディアのカレーの情景をお見せできればと思っております。しばらくお待ちくださいね。
今後とも見守っていただけると嬉しいです。
多謝 Ajinci
[ 2009/05/08 17:45 ] [ 編集 ]
cafeinparis様
コメントありがとうございます。

ナイルは日本のインド料理、文化のさきがけ。
記載記事にありますように、今では本場を競うインド文化圏のお店があまたあります。
南インド料理のダバインディアhttp://www.dhabaindia.com/は好みです。
銀座にあるカイバルは姉妹店です。お試しください。

Balleta女史ともどもよろしくお願いします。
多謝 Ajinci

[ 2009/05/08 16:42 ] [ 編集 ]
こんにちは。
私は単純にカレー好きなのですが、専門的に追求されているのですね・・・
好き・キライでブログを更新しているのが恥ずかしくなりましたww
これからカレーシーズン!こちらのサイトですこしカレー知識を増やします!!
[ 2009/05/08 15:57 ] [ 編集 ]
こんにちは。はじめまして。
Balletaさんの紹介で参りました。

インドカレーが好きで、ネパールやアフガニスタンのカレーも東京で食べましたが、どこか日本人に合わせた感じがしていました。
ナイルレストランhttp://www.ginza-nair.co.jp/index.htmlは、どうやら本場の味が楽しめそうですね!

伝統や土地柄のせいか、ランチにしては値段も高めだと思いますが、銀座からも歩いていけそうですし、機会があれば行ってみようと思います。

御紹介ありがとうございました☆

[ 2009/05/08 15:21 ] [ 編集 ]
Ajinci 様、こんにちは

カレーを残しておうどんへ入れる・・・
御鉢の中でカレーうどんを作るわけですね、見た目も
すっきりとしてとても美味しそう
参考にさせて頂きたく存じます

これからの季節ズッキーニが出回るのでズッキーニの
ガラムマサラ炒め和えも作ってみたいと思います

[ 2009/05/08 14:44 ] [ 編集 ]
◆気弱な地上げ屋様◆
コメントありがとうございます。
気弱であれ、気強くあれ、地上げ屋さんときくと構えてしまいます。
失礼陳謝。
今後ともよろしくお願いします。
多謝 Ajinci
[ 2009/05/08 10:18 ] [ 編集 ]
Ajinci様
コメントをお寄せ戴き、ありがとうございます。
拙宅のアイテムと同じものが写真に掲載されており、思わず「おぉ!(笑)」と声を上げてしまいました(笑)。
週末まで「隠れ家」に引き篭もっていまして、ダイヤルアップのスローモーション画像でお邪魔しております。東京へ戻りましたら、改めてお伺いさせて戴きます。
P.S. パルマの生ハム、美味そ~(笑)
では、また
[ 2009/05/08 10:07 ] [ 編集 ]
◆mari様◆
重ねてお訪ねいただきありがとうございます。
今後、チェンマイで作った、オムレツモンサンミシェール風、と
トマトだけのシンプルパスタなども紹介しようかと思って居ます。
チェンマイの皆さんは、当分ヴァーチャルで我慢してくださいね。

訪泰、今年はどうなりますやら、何事も神様の思し召し、次第。ってところです。
多謝 Ajinci
[ 2009/05/08 08:07 ] [ 編集 ]
ここで食べたい料理をメモしておくので、今度チェンマイに来た時はよろしくお願いします。
こう考えれば、Ajinciさんの訪泰も楽しみかも(!)。
いやいや、いつも心からお待ちしております。
[ 2009/05/07 19:48 ] [ 編集 ]
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Author:Ajinci
どんなものを
食べているか言ってみたまえ。
君がどんな人であるかを
言いあててみよう。
by Jean Anthelme Brillat- Savarin

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